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「水曜どうでしょうな夜」トップゲーム攻略>PSP「薄桜鬼 〜幕末無双録〜」

PSP「薄桜鬼 〜幕末無双録〜」

PSP「薄桜鬼 〜幕末無双録〜」のプレイ感想・攻略です。

【ストーリー】
二六〇年余り続いた江戸時代が終焉を迎え、明治という新たな時代が幕を開け始める。
しかし、そこには士道を貫かんと、身命を賭して戦い続ける男たちがいた。
薩長土を中心とした新政府軍と、徳川家臣を中心とした旧幕府軍との熾烈な争い――
戊辰戦争に身を投じていく新選組。
自らの宿命に抗うように、彼らは誠を信じて歩み続けてゆく。

【キャスト】
土方歳三:三木眞一郎
沖田総司:森久保祥太郎
斎藤一:鳥海浩輔
藤堂平助:吉野裕行
原田左之助:遊佐浩二
近藤勇:大川透
山南敬助:飛田展男
永倉新八:坪井智浩
山崎烝:鈴木貴征
井上源三郎:小林範雄
島田魁:大羽武士
雪村千鶴:桑島法子
風間千景:津田健次郎
天霧久寿:山口りゅう
不知火匡:吉田裕秋
南雲薫:伊藤葉純
桂小五郎:KENN
西郷隆盛:置鮎龍太郎
伊藤甲子太郎:千々和竜策
千姫:石川綾乃
君菊:勝田晶子
雪村綱道:斎藤龍吾


無双系のゲームはほとんどプレイしないので、多少不慣れでしたが、
ストーリーも合わせて楽しめました。
「幕末回想録」の方は、アニメを元に雪村千鶴のナレーションで進んでいきますが、
アニメを見てからプレイした方がより楽しめるかな、という気がします。(私は視聴済み)
敵が無限沸きなようで(?)、全部倒してすっきり!という感じはないですね。
まあ、そこが無双系の面白さなのかもしれませんが。
個人的な感想としては、乙女ゲームはやっぱり乙女ゲームの方がいいのかなとも思いましたが、
結局のところ、難易度「鬼」までプレイしつくしてしまいました。(笑)
新選組隊士たちは、こういう風に戦っていたのかな、と思いながらプレイしていると、
ちょっとずつ楽しくなってきました。

無双ファンの人の感想を見ると、中途半端感があるようです。
難易度「普通」でプレイした感じでは、そんなに難しくはなかったですが、
「難しい」になると、途端に雑魚にすらボコボコにやられるくらい苦戦しました。
この作品で一番問題なのは、レベルが上がった時に体力しか上がらないということですね。
攻撃力・防御力は、敵が落とす素材から作る装備(装飾品)頼みなのはあまりにも厳しいです。
(しかも、装飾品は3個までしか装備できないし…)
結局のところ、体力よりも防御力の方が重要な感じがするんですよね。
防御力も上がるのであれば、レベル上げにも気合が入るんですけど…。
結局、腕もさることながら、装備の選び方で、楽になるかどうかが決まる感じです。

操作で気になったのは、壁際だと視点の変更ができないこと、
雑魚戦中に入る会話が聞き取りにくいこと、操作キャラのボイスが単調なこと、でしょうか。

残念なのは、画がカズキヨネさんではなく、アニメの方だったことでしょうか。
アニメの方はちょっと強面顔なんですよね。(笑)
できればカズキヨネ版の方が良かったなぁ。
それでも、だんだん見慣れてきて、気にならなくなりましたが。

データ引き継ぎ
「薄桜鬼 ポータブル」「薄桜鬼 黎明録 ポータブル」のクリアデータを引き継ぐと、
特典として「亥の根付」「道中合羽」「鉢金」を入手できます。

キャラの基本能力値
土方歳三 :攻撃力100、防御力100
沖田総司 :攻撃力130、防御力90
斎藤一  :攻撃力125、防御力95
藤堂平助 :攻撃力90、 防御力95
原田左之助:攻撃力140、防御力100
風間千景 :攻撃力170、防御力95
永倉新八 :攻撃力120、防御力110
山南敬助 :攻撃力125、防御力105

羅刹化とは?
「幕末無双録」では、原田左之助以外のキャラは、各章につき1回だけ、
体力0になると羅刹化します。羅刹化すると、攻撃力・防御力が通常より高くなりますが、
羅刹状態でHP0になった場合は、ゲームオーバーとなります。
「幕末回想録」では、ストーリーの流れ(変若水を飲んだ後)で自動的に羅刹化します。

オススメ装備(装飾品)
この作品はレベルが上がってもHPが上がるだけで、攻撃力・防御力は上がらず、
その2つは、装備で補う必要があります。
私が前半で使っていたのは、「琥珀勾玉」(攻撃力・防御力が大幅アップ)。
難易度「難しい」まではこれ3個装備で何とかいけました。
「鬼」になったら、これでは難しいと感じたので、
「提灯」(ガードで防御が崩されなくなる)が必須でした。

ご褒美画像とご褒美ボイスの入手方法
難易度「易しい」「普通」「難しい」をクリアするごとに、ご褒美画像とご褒美ボイスを入手、
「鬼」をクリアすると、ご褒美ボイスを入手することができます。

スクリーンショットの撮り方
戦闘中や画像鑑賞などで、アナログパッドの下+とSELECTボタンで、
スクリーンショットを保存することができ、PSPの壁紙に使用することができます。

無料バージョンアップ
いくつかのバグの修正も兼ねて、公式サイトでバージョンアップができるようになりました。
・「モード選択」時のシステムボイスの追加(土方・沖田・斉藤・藤堂・原田・風間)
・威圧システム搭載…敵に囲まれた時、敵を縫って脱出することができる。
・メモリの最適化による画面切り替えがスムーズになる。
・システム画面のテキストのキャラクター名の誤表記の修正。
・Lv99に上がった直後のリザルト画面でのフリーズの修正。


ストーリー「幕末無双録」 攻略レベル(難易度:普通)
※各章の攻略レベルの右に記載してあるのは、ボスです。
 雑魚は、□ボタン(弱斬り)を数回→△ボタン(強斬り)を繰り返すだけで楽勝。
 ボスは、○ボタン(桜花円舞=必殺技)も交えつつ、雑魚の方法で勝てました。
 第5・6章あたりのボスの連続攻撃にハマるとちょっと危ない感じですが、
 逆にこちらの攻撃がハマれば、あっさり勝てることも。
 装備は、主に攻撃力や防御力アップ系をつけていました。
※各キャラをクリアすると、「ご褒美ボイス6」「ご褒美画像」の追加、
 「模擬合戦」での服装の追加あり。
 全キャラをクリアすると(?)、風間千景編が追加、
 「模擬合戦」で風間千景・永倉新八・山南敬助が追加。

・土方歳三編
第1章…Lv1 第2章…Lv8 第3章…Lv13 第4章…Lv15 第5章…Lv17 第6章…Lv19

・沖田総司編
第1章…Lv1 第2章…Lv6 第3章…Lv9 第4章…Lv11 第5章…Lv12 第6章…Lv15

・斉藤一編
第1章…Lv1 第2章…Lv6 第3章…Lv9 第4章…Lv11 第5章…Lv13 第6章…Lv14

・藤堂平助編
第1章…Lv1 第2章…Lv12 第3章…Lv15 第4章…Lv17 第5章…Lv18 第6章…Lv19
※第1章で1000人斬りをしてみたら、Lv12まで上がりました。第2章では300人倒しただけ。

・原田左之助編
第1章…Lv1 第2章…Lv8 第3章…Lv11 第4章…Lv13 第5章…Lv14 第6章…Lv17

・風間千景編
第1章…Lv1 第2章…Lv7 第3章…Lv10 第4章…Lv13 第5章…Lv16 第6章…Lv18

※究極羅刹綱道の倒し方は、難易度「鬼」に記載してあります。

ストーリー「幕末回想録」 攻略レベル(難易度:普通)
※幕末無双録後にプレイしたので、レベルはその続きです。
 装備は、主に攻撃力や防御力アップ系・珍しい素材系をつけていました。
※各キャラをクリアすると、「ご褒美ボイス2」「ご褒美画像」の追加、
 「模擬合戦」での服装の追加あり。

・土方歳三編
第1章…Lv20 第2章…Lv21 第3章…Lv21 第4章…Lv22 第5章…Lv23 第6章…Lv24
※風間千景編が追加。

・沖田総司編
第1章…Lv16 第2章…Lv17 第3章…Lv18 第4章…Lv19 第5章…Lv20 第6章…Lv21

・斎藤一編
第1章…Lv16 第2章…Lv16 第3章…Lv17 第4章…Lv18 第5章…Lv19 第6章…Lv20

・藤堂平助編
第1章…Lv20 第2章…Lv21 第3章…Lv21 第4章…Lv22 第5章…Lv22 第6章…Lv22

・原田左之助編
第1章…Lv18 第2章…Lv18 第3章…Lv19 第4章…Lv20 第5章…Lv20 第6章…Lv21
※永倉新八の服装も追加。

・風間千景編
第1章…Lv19 第2章…Lv19 第3章…Lv19 第4章…Lv20 第5章…Lv21 第6章…Lv22

ここまでで、ボイス・画像のコンプリートができていません。
ご褒美ボイスは、難易度3種それぞれをクリアすると追加されます。
難易度「難しい」をクリアすると、難易度「鬼」ルートが追加されます。

ということで、難易度「難しい」もプレイしてみました。
まずは、ストーリー幕末無双録の土方編から。
むむむ、雑魚の攻撃すら結構なダメージが…。(苦笑)
ボス戦は、タイマン勝負ならともかく、いつの間にか雑魚が群がってきて、
これに体力を削られることがしばしば。
特に、鉄砲隊はいかん。遠距離からやられるので、どこにいるんだ?と探しまくりです。(笑)

ボスに何度かやられましたが、体力0になると羅刹化して復活しました。
(普通モードでは羅刹化することなく、ボスを倒すことができたので、今回初体験となります。笑)

そして、ラスボスの究極羅刹・雪村綱道に、けちょんけちょんにやられて終了…。
今までは、防御しなくても勝てましたが、「難しい」以上では防御が重要になりそうです。
ラスボスまでは、装飾品は「琥珀勾玉」「金狐」「開運厄除守」を装備していましたが、
攻撃・防御重視に切り替えました。(「琥珀勾玉」「翡翠勾玉」「つる付き眼鏡」)
Lv28で再挑戦したところ、羅刹化してしまった後、あと少しというところで玉砕。
ガードで敵の攻撃をかわしても、次の攻撃が早いので、防ぎきれません。(泣)
これは、「模擬合戦」あたりでレベル上げ+素材集めをしなくてはならないようです。
とりあえず、羅刹化できない原田左之助を育ててみました。
(他のキャラは、羅刹化できるので、多少レベルが低くても、余力があると見ています)

「模擬合戦」は、ストーリークリアの特典で、永倉新八や山南敬助が使えるようになっていますが、
ストーリーには無関係なので、触り程度のプレイで終了。(笑)
そして、面白いと思ったのが、操作キャラと同じキャラがボスになっている場合、
同じキャラ同士の対決が見られることですね。

ストーリー「幕末無双録」 攻略レベル(難易度:難しい)
※最終ステージクリア時のレベルと装備(装飾品)を記載してあります。

・土方歳三編…Lv29、「琥珀勾玉」3個(体力1182、攻撃力340、防御力340)
 原田左之助編より先に、ラスボスの究極羅刹綱道に、羅刹化して何とか勝てました!
 かなりキツかったです。(笑)
 □ボタン2〜3回→△ボタンの繰り返しで、割と相手に隙を与えずに攻撃できました。
 敵の攻撃は、できるだけRボタンで防御した後、攻撃を仕掛けるようにしていましたが、
 究極羅刹綱道の攻撃が割と早いので、近づく前に敵が次の攻撃に入ったりして、
 かなり難しいですね。このレベルで勝てたのは運が良かったという感じかも。(笑)

・沖田総司編…Lv32、「琥珀勾玉」3個(体力948、攻撃力370、防御力330)
 第4章あたりから、雑魚に囲まれないようにボスを攻撃しないと、あっさりやられます。
 ラスボスの究極羅刹綱道は、羅刹化してかなりギリギリでした。

・斎藤一編…Lv42、「琥珀勾玉」3個(体力1577、攻撃力365、防御力335)
 第5章あたりから、かなりキツイです。ボス戦中は、雑魚に囲まれないように注意。
 天霧と不知火で羅刹化してしまいましたが、風間はギリギリで勝てました。
 ラスボスの究極羅刹綱道は、羅刹化してかなりギリギリでした。
 レベルで少しばかり体力を上げても腕が上がっていないので、難しい。(笑)

・藤堂平助編…Lv50、「琥珀勾玉」3個(体力1662、攻撃力330、防御力335)
 第5章の天霧と不知火は、会話直後に入口方面に戻ったら、
 天霧だけがついてきたので、1体ずつ楽に倒すことができました。
 (もしかしたら、運もあるかもしれません)
 風間は、雑魚に囲まれるのが一番恐いので、数回攻撃→雑魚がいないところに逃げる
 を繰り返したら、Lv49で楽勝でした。
 ラスボスの究極羅刹綱道は、羅刹化してしまいましたが、
 □ボタン2〜3回→△ボタンの繰り返しで、割と相手に隙を与えずに攻撃でき、
 思っていた以上に楽に勝てました。

・原田左之助編…Lv70、「琥珀勾玉」3個(体力2807、攻撃力380、防御力340)
※左之さんは羅刹化しないので、Lv40まで上げて挑戦してみましたが、
 第5章の風間千景に全く歯が立たず…。
 (雑魚が邪魔というのと、ガードが下手というのもあり。泣)
 その時の装備は「琥珀勾玉」3個。
 防御力だけをアップさせるのであれば、「コート」の方が高いのですが、素材集めが一苦労です。
 装飾品で防御力を目一杯上げたり、体力をもっと上げないと私には無理かも。
 (「難しい」でこの体たらくなのに、「鬼」になったらどうなるんだろう。笑)
 2回目は、Lv57まで上げて、同じ装備で第5章にチャレンジしたところ、
 雑魚に囲まれずに逃げ回りながら、風間を防御→攻撃していたら勝てました!
 しかし、終章のラスボスの究極羅刹綱道に全く歯が立ちませんでした。(泣)
 3回目は、Lv70まで上げて、同じ装備で最終章にチャレンジ。
 割とギリギリでしたが、□ボタン2〜3回→△ボタンの繰り返しで、
 何回か動きを止めることができ、勝てました!

・風間千景編…Lv46、「琥珀勾玉」3個(体力2528、攻撃力410、防御力335)
 ラスボスの究極羅刹綱道は、なかなか接近戦が上手くいかず、羅刹化してしまいましたが、
 何とかギリギリで勝てました。

※究極羅刹綱道の倒し方は、難易度「鬼」に記載してあります。

ストーリー「幕末回想録」 攻略レベル(難易度:難しい)
※最終ステージクリア時のレベルと装備(装飾品)を記載してあります。
 ストーリー内で羅刹化したりすることもあり、「幕末無双録」よりかなり楽でした。
 (原田左之助は羅刹化しないので注意)
 ただし、ボスと戦っているうちに雑魚に囲まれてやられないように注意。(笑)

・土方歳三編…Lv41、「琥珀勾玉」3個(体力1506、攻撃力340、防御力340)
・沖田総司編…Lv48、「琥珀勾玉」3個(体力1371、攻撃力370、防御力330)
・斎藤一編…Lv44、「琥珀勾玉」3個(体力1646、攻撃力365、防御力335)
・藤堂平助編…Lv51、「琥珀勾玉」3個(体力1731、攻撃力330、防御力335)
・原田左之助編…Lv72、「琥珀勾玉」3個(体力2872、攻撃力380、防御力340)
・風間千景編…Lv48、「琥珀勾玉」3個(体力2700、攻撃力410、防御力335)

ストーリー「幕末無双録」 攻略レベル(難易度:鬼)
※最終ステージクリア時のレベルと装備(装飾品)を記載してあります。

・土方歳三編…Lv63、「提灯」「金剛篭手」2個(体力2154、攻撃力500、防御力100)
・沖田総司編…Lv60、「提灯」「金剛篭手」2個(体力1811、攻撃力530、防御力90)
・斎藤一編…Lv57、「提灯」「金剛篭手」2個(体力2087、攻撃力525、防御力95)
・藤堂平助編…Lv54、「提灯」「金剛篭手」2個(体力1793、攻撃力490、防御力95)
・原田左之助編…Lv99、「提灯」「金剛篭手」2個(体力3750、攻撃力540、防御力100)
・風間千景編…Lv52、「提灯」「金剛篭手」2個(体力2898、攻撃力570、防御力95)

原田左之助(Lv99)の初戦は、「琥珀勾玉」3個で第5章までクリアできたのですが、
終章のラスボスの究極羅刹綱道に惨敗してしまったため、装備を見直すことにしました。
そこで発見したのが「提灯」。誠の文字がまぶしいこの提灯、ガード時に完全防御ができるんです。
ガードで完全防御作戦で挑んだら、不慣れつつも、勝つことができました!
以降、他のキャラも最初からこの装備でクリアしました。
※原田左之助以外は羅刹化できるので、レベルが低くても勝てました。

天霧九寿と不知火匡の倒し方
2人と会話が終わった直後に、すぐに入口方向に引き返すと、
どちらか1人がついてくるので、引き離して戦うことができます。
周りの雑魚は、倒すと天霧たちを倒すまで出てこなくなるので、邪魔なら先に倒しておきます。
後は、敵の攻撃をガードしながら見切った後、攻撃をすれば勝てます。
※完全防御できる「提灯」があるとかなり楽です。

究極羅刹綱道の倒し方
私の場合は、装備は以下の3つで倒しました。

「提灯」1個(ガードで防御が崩れなくなる)※必須。
「金剛篭手」2個(攻撃力が大幅アップ)

※必殺技でのみ攻撃する場合は、「檜扇」(必殺技の攻撃力が大幅アップ)の方が
 いいのかもしれませんが、そこに辿り着くまでの雑魚戦のことを考えて、
 攻撃力アップにしておきました。

綱道を壁際に追い込めると、攻撃直後に後ろに下がられずに攻撃しやすくなるので、
最初に壁際に誘い込んでおきます。
まず、綱道の攻撃をRボタンでガードで完全防御します。この時、無双ゲージを溜めます。
綱道の攻撃パターンは、左手を3回振る→キャラの足元から黒い渦→左手攻撃。
この一連が終わった直後に、ガードを解除して、攻撃します。
攻撃は、ガードで無双ゲージを溜めて必殺技を使う、か、
△ボタン2〜3回+□ボタンの繰り返しで、ハメられるところまでハメる、感じです。
後半は、敵の攻撃パターンが少し増えるので、上記の攻撃の後に攻撃するようにしました。
※広い場所で戦う場合は、連続攻撃の後、綱道が一歩下がったところで、
 △ボタンで前進しながら切り込むとダメージで一瞬怯ませられるようなので、
 その後、連続攻撃を仕掛けると攻撃を当てやすくなると思います。。
※全身で黒い雷のような攻撃を出してきた後は、ダメージを与えられないので注意。

ストーリー「幕末回想録」 攻略レベル(難易度:鬼)
※最終ステージクリア時のレベルと装備(装飾品)を記載してあります。

・土方歳三編…Lv65、「琥珀勾玉」3個(体力2210、攻撃力340、防御力340)
・沖田総司編…Lv63、「琥珀勾玉」3個(体力1930、攻撃力370、防御力330)
・斎藤一編…Lv59、「琥珀勾玉」3個(体力2154、攻撃力365、防御力335)
・藤堂平助編…Lv56、「琥珀勾玉」3個(体力1834、攻撃力330、防御力335)
・原田左之助編…Lv99、「琥珀勾玉」3個(体力3750、攻撃力380、防御力340)
・風間千景編…Lv54、「琥珀勾玉」3個(体力2947、攻撃力410、防御力335)

※藤堂平助と原田左之助の「油小路の変」ステージは、場所が狭い上に、
 雑魚がわんさか沸いて出てくるので、囲まれないようにかなり注意が必要。

ご褒美ボイス一覧
各難易度をクリアすると、ご褒美ボイスが入手できます。
易しい〜鬼までで入手できるご褒美ボイスをご紹介。

・土方歳三
 「この程度は当然だな。お前なら、もっと上を目指せる、だろ」
 「お前の真っ直ぐな思いが、太刀筋に表れてたぜ」
 「なかなかやるもんだな。次も頑張れよ」
 「お疲れさん。案外やるじゃねぇか」
 「お前の太刀筋、さすがだな。俺の背中はお前に預けるぜ」
 「見事な太刀裁きだったな。だが、お前の力はまだまだこんなもんじゃないだろ、な」
 「お前がここまでやれるとはな、見直したぜ」
 「まさかここまでやるとはな、恐れ入ったぜ。俺も負けてられねぇな」

・沖田総司
 「このくらいは当然じゃない。君ならもっとやれると思うんだけどな」
 「お疲れ。この程度じゃ、君には物足りないんじゃないかな」
 「君、やるね。ま、僕の方がまだまだ上だけどね、ははは…」
 「なかなかやるね、君。褒めてあげてもいいけど、この程度で満足したりしないよね」
 「君にしては、よく頑張った方じゃない。認めてあげてもいいよ、ふふふ…」
 「へぇ、君って意外とやるんだね。少しは見直したかな、少しはね」
 「まさか君がここまでやれるとは、全然思ってなかったよ。って、ごめん、ごめん。お疲れさま」
 「君になら僕の背中を預けられそうかな。ま、僕は一人でも十分だけどね」

・斎藤一
 「よくやった。だが、あんたの実力はまだまだこんなもんじゃないだろ」
 「まだ余裕がありそうだな。油断は大敵だが、あんたならより高みを目指せるはずだ」
 「さすがだな。あんたの誠実な思いがあれば、さらに上を目指せるだろう」
 「あんたの太刀筋、真っ直ぐに研ぎ澄まされていた。よく頑張ったな」
 「さすがだな。俺もあんたを見習って、鍛錬に励むとしよう」
 「剣は心だ。あんたの真っ直ぐな志、しかと剣に表れていた」
 「あんたとなら、安心して戦場に出られる。次の戦いもよろしく頼む」
 「あんたにこれほどの実力があったとは。いや、すまない。さすがだな」

・藤堂平助
 「おいおい、このくらい朝飯前ってやつか、ははは…」
 「よ、お疲れ。何だよ、まだまだ余裕そうだな」
 「へぇ、お前って案外やるんだな。ちょっと見直した」
 「おお、やったな。お前はやる奴だって思ってたんだよ。俺の目に狂いはなかったぜ」
 「お前、本当に強くなったなぁ。俺も負けねぇからな」
 「お疲れ。結構きつかったけど、お前ならやれるって思ってたぜ」
 「お前、いつの間にそんな強くなったんだ。ほんと、さすがだよ」
 「お前、すっげぇなぁ。俺の見込みに間違いはなかったぜ。へへへ…」

・原田左之助
 「ははっ、まだまだ余裕か。ま、お前ならもっと上を目指せるだろうよ」
 「何だよ、もう終わりなのか。お前には物足りなかっただろう」
 「よく頑張ったな、お疲れさん。ま、お前ならもっと上を目指せると俺は思うぜ」
 「おお、お疲れ。よく頑張ったな。お前ならやれるって、俺は信じてたぜ」
 「結構きつい戦いだったが、お前もやるもんだな。見直したぜ」
 「見事なもんだな、お前の腕は。お前となら、安心して戦場に出られるぜ」
 「あはは…、すげぇなぁ。お前がここまでやるとはな。さすがだよ」
 「さすがだよ、お前は。うかうかしてると、お前に抜かれちまうかもな」

・風間千景
 「お前の力はこんなものじゃないだろ。それとも、この程度で満足か」
 「ふん、この程度で満足しているのなら、その程度ということだ」
 「このぐらいは当然の結果だ。次はより高みを目指せ。そしてお前の本気を俺に見せてみろ」
 「お前にしてはよくやった方ではないか。褒めてやってもいいぞ、ははは…」
 「褒美か。まあいい、くれてやろう。お前が俺の元に来るのならな」
 「無駄な足掻きだが、それでも信念を貫いた証だ。その生き様、嫌いではない」
 「ふん、なかなかよい太刀筋だった。どうやらお前の力を甘く見ていたようだ」
 「ほぉ、お前の力がここまでのものとはな。ふっ、認めてやってもかまわんぞ」

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